2018-10-01から1ヶ月間の記事一覧
JR阿蘇駅より徒歩1分、道の駅「阿蘇」より徒歩2分の所にある日帰り入浴施設 泉温は51.5度。泉質はナトリウム炭酸水素塩泉・マグネシウム硫酸塩泉で、かけ流し天然温泉 内湯と露天風呂があり、別棟では14室の貸切家族湯もありました。 ☆☆☆★(平成28…
筋湯温泉にある共同浴場 入口の販売機でコインを買い、投入口に入れてから回転扉を押して入場します。 2mの高さから湯が落ちる「日本一のうたせ湯」の異名を遂げ“筋肉をほぐす湯”として、肩こりなどの筋の凝りなど「筋の病に効く」ということから「筋湯」と…
ホテルフロントで氏名・電話番号・自動車登録番号を記入後、日帰り入浴のチケットを購入しました。 フロントから大浴場へ行く途中に歴史上の展示物が飾られていました。 大浴場は、霧島硫黄谷を源泉とした温泉で、泉源は14、湯量は1分間にドラム缶50本分も…
長湯温泉街から少し離れた、田園風景の中に静かに佇む「山の湯 かずよ」 この宿自慢の岩風呂、大浴場の男湯と女湯の仕切りは、高さが2m級の阿蘇溶岩で出来た大きな柱状節理(六方石)です 源泉52℃の100%かけ流しのにごり湯で、泉質はマグネシウム・ナトリウムー…
由布院の中心から少し南にはずれた、静かな田園の中にある 金鱗湖の近くで、源泉賭け流しの単純泉 内湯と露天風呂があり、露天風呂で立ち上がれば由布岳が望める その他 家族風呂も12室あり ☆☆☆★ (平成30年10月14日 入湯) 「由布岳温泉」 大分県由布…
東北自動車道白河ICより約20分 内湯に続く露天風呂から階段を下りると、2015年に新設された鰍の湯(かじかのゆ)へ 外の大きな石に鮫川石、鳥海石等を使用し、 浴槽の中周りは大理石を使用した露天風呂 ブナの原生林に囲まれ、癒されます。 泉質は、さらりと…
福島観光の拠点・中ノ沢温泉にあり、沼尻元湯から引いてきた源泉かけ流しの温泉 沼尻元湯は毎分1万リットル以上の湧出量を誇る単独源泉で日本一の湧出量です。 男性 露天風呂 真ん中に大きな岩があり、湧出口の近くに洞窟風呂がありました。 3~4人サイズの…
初年度登録、平成17年3月のヴォクシー トランスXです。 3列目のシートは初めから無い、2列シート5人乗りのヴォクシーです。 2列目のシートを倒すと殆ど段差のない(3センチ程度の段差はダンボールを敷き詰めて解消しました)空間が生まれ、市販のマッ…
蔵王温泉の少し高台にあるホテル。 ヴァルトはドイツ語で森、ベルグは山という意味だそうです。 内湯の先に露天風呂がありました。 ホテル玄関を出て、森の小路を70mほど進めば、山の中にある清流沿いの大自然満喫の野天風呂です。 宿泊の場合は、電灯がない…
「小安峡温泉(おやすきょう)」は、湯沢市の中心部から車で40分、栗駒山の西麓にある温泉地です。 近くには、小安峡大噴湯、通称【地獄釜】と呼ばれ、入り口から伸びる約200段の階段を下がると遊歩道があり、 断崖の裂け目から噴き上がる白煙は大迫力です…
駒ケ岳の麓、標高800Mの高地に位置する乳頭温泉郷その中で最も古い歴史を持ち、秋田藩主の湯治場だった由緒ある温泉。警護の武士が詰めた茅葺き屋根の長屋「本陣」が残っています。鶴の湯で一番有名な混浴露天風呂です。 昼間は日帰り入浴客でいっぱいでしょ…
八幡平の大自然が一望でき、海抜1400メートルに位置する「日本秘湯を守る会会員」の宿近くには、「後生掛温泉」や「玉川温泉」があります。露天風呂は乳白色の硫黄泉、混浴ですが女性はフロントにて湯浴着が売られていました。 ☆☆☆☆☆ (平成26年7月8日 入湯) …
函館駅から車で20分の「東前温泉 しんわの湯」へ行ってきました。 アルカリ泉とナトリウム泉の2種類の源泉が、内湯や露天風呂に注がれていました。 リンス・シャンプー類設置なし 内風呂は高温と低温、うたせ湯、寝かせ湯、水風呂、泡風呂 があり、サウ…
余市にある温泉銭湯で、地元出身の宇宙飛行士、毛利さんにちなんで、建物の屋根にスペースシャトルのオブジェが乗っていました。 泉質は、ナトリウム塩化物泉ということですが、ほとんど無色透明で無味無臭な感じでした。 北海道地域情報誌「HO」の半額クー…
北海道に来て、約2週間。 北海道岩見沢市の北村温泉ホテルにやってきました。 泉質は、ナトリウムー塩化物強塩泉(高張性中性高温泉) 泉温43℃ 源泉賭け流しのよく温まる温泉です。 この日はここで、昼食を食べ、その後2階休憩室でゆっくりさせていただきま…
道の駅「ほっと・はぼろ」に隣接するホテル 北海道情報月刊誌「HO」の半額割引クーポンを利用しました。 薄緑色の塩っ辛い塩化物泉 露天風呂から夕日が見れないのが残念です ☆☆☆ (平成30年9月13日 入湯) 「はぼろ温泉 サンセットプラザ」 北海道苫前郡…